ハチミツたっぷりのジンジャーシロップは 遊び疲れた夏の午後を思い出す 夏休みの度に会いに行く 大好きなおねえさんがくれたブローチは 大事すぎて使わずじまい だけど 全力で好きと言えた あの頃の自分は最強 何だってできる いつだってできる 作品のエピソード Barefoot Female Pride